スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

始まりも終わりもすべて春


―――桜の花が舞い散るとき。
       あなたは物語の終始を見届けることとなる。

2015年3月4日 発売。

卒業式が無事終わりました。
これで親なしでカード売れると思うと最高です!?!?!!

んで、そうげん君やからすわん君、YSSなどで旨いもの食いに行って〆はやっぱデュエルwwwwwwww

しかし、俺が徹夜してたせいか2時間くらいカードショップで寝るという暴挙を・・・
それでも収穫はありましたがねw


今回は自分の考えをまとめたい感じでブログ書くので矛盾点も多いと思いますがスルーしてくださいw


~とりあえずの現環境的な

・フルクリ墓地ソ     ・スクランブル墓地ソ
・シュゲ         ・ヒラメキスネーク
・ビマナ         ・各種速攻
・ドロマー次元      ・キューブリペア
・トリガービート     ・イエス


○シュゲにおいてのミカド穴の有無

スパエメ入りのフルクリ墓地ソにスパエメ入れてないフルクリ墓地ソ並に勝てるようになります。
状況によるのですが、とりあえず埋めてきたと思ったら生姜でその埋めたシールド殴ります。
仮にそのシールドがクロックでなくとも、相手が前のターンに要らないと思って埋めたカードですので、たいした驚異にはならないはずです。
埋めてこなかった場合はディアス立てるのもいいのですが、基本的にはミカドガンヴィでの受けに使います。
実際にやっていた感じだと墓地ソ側は突然作れる打点としてクロスファイアの2打点とガネの2打点です。
GTはシュゲ相手だとあまりだしてきません(仮にデスゲなどで返された場合、トリガークロックがなくなってしまい負け濃厚になってしまうから)
つまり、それらの2打点に注意しつつ7マナまでためてクロックゲーに持ち込むのが今のところ私的にはベストなプレイングとなりました。

墓地ソ以外には勝利リュウセイなども出せ、同型のエンテイをサンダーティーガなどで破壊できるのも好感触でした。


○シュゲの各メタデッキに対するプレイング

・フルクリ墓地ソ&スクランブル墓地ソ
7までさっさとためてクロックゲーに持ち込む

もっといい勝ち方あれば教えてください、マジでwwww

・同系

ハンデス多めで動いていく。シュゲ引いて決める。
トリマ>ライプラ>解体の優先順位。
ミカドはコントロールに使う。


・ビマナ

対ビマナが個人的に一番プレイング難しいです。
ここは無理にワンショット狙わないで、シュゲ→キリュー→解体で動いた方がいい感じ。
特に刃鬼ならこの流れは顕著。祝なら素直にワンショット決めていきたい。
どっちかわからなくなったら、一回解体はさんだ方が良い感じ。
ノーブルたてられた場合はミカド穴やミランダを使ってツッパリキシをたててパワーライン上げていく。


・ヒラスネ

死んでくれ


・速攻

トリガーとオチャッピィ頼み!!


・イエス

割とマジで険しい。
一番嫌なのが、キクチ+イエスで殴らないで居座られること。
こういうときこそミカド生姜ですね。
まぁ、そいつらが2体以上並んだらもうね。


・キューブリペア

いろいろな型あるし、まだテンプレができてないのでなんとも言えない。




ざっとこんな感じ。
まだシュゲ握ってから日が浅いのでプレイングがウンチョ。
というか、最近シュゲしか握ってないからドロマーが回せなくなってそうで怖いですw


今日はこの辺でノシ




スポンサーサイト

Comment

Comment Form
公開設定

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
Powered By 画RSS
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。